メガネ
昨年末に怪我をして,自宅でリモートで仕事をしている。家で1人でいる時間も多く,リビングルームのコタツで仕事をしている。こういうときのノートPCは,やはりありがたい。 さて,リビングにはエアコンやテレビがある。昔ながらの赤外線リモコンである。ま…
ARメガネ,XRメガネが一気に世の中に出てきた。先行した中国のXREAL社が完成度をどんどん高めて行く中で,ブランドメガネメーカーのレイバンとコラボしたアメリカのMETA社,オーディオに特化した中国のHUAWEI社,そしてとうとう大手パソコンメーカーでもある…
黒縁メガネは嫌いである。男性の場合は威圧的である。女性の場合はインテリを鼻に掛けたようなイメージを抱かせる。もちろんそれが似合っている人もいる。 筆者もいずれ入手したいと思っているARメガネが,各社から一気に販売されつつある。価格も10万円を切…
VR(バーチャル・リアリティ)とリアルを組み合わせるAR(オーグメンテッド・リアリティ)のメガネ(グラス)やゴーグルについては,筆者も非常に関心を持っている。ゴーグル型のApple Vision Pro(一線を超えたApple Vision--「現実」が“現虚”になってしま…
筆者は長い間,裸眼で生活していたが,40歳台なかばで老眼が始まり,デスク仕事の際は老眼鏡のお世話になっている。現在も,普通の生活は裸眼で十分だが,机に向かうとき,パソコン作業をするときは老眼鏡が必須になっている。 目医者で処方箋を作ってもらい…
時々、近くの人のスマホをチラ見することがあるのだが、あまりにも文字サイズが小さくてまったく読めないことに気づく。 筆者が画面で読める文字サイズは、標準サイズか少し大きめに設定している。1行でいうと20字ぐらいである。これ以上小さいとおそらく読…
40歳台から老眼気味となり,50歳では老眼鏡が手放せなくなった。それまでメガネとは無縁だった筆者にとっては,かなり面倒なことになっている。 老眼鏡が面倒なのは,別の理由もある。筆者の場合,仕事をする際に近くのものを見ることが困難になって老眼鏡の…
筆者の若いころも今も変わらないが、背の高い男性は基本的にモテた。その後、男性も小顔になり、背が高いと相対的に身体とのバランスが良くなる。今のアイドルも格好いいし、街中で見かける若者もみんなスタイルがいい。うらやましい限りである。 身体が大き…
顔の肌率を考えた 顔の肌率 - jeyseni's diary (hatenablog.com) 2021/3/31。ここに,お化粧やオシャレによって加わる要素としての「黒」の存在が気になってきたので,考察してみることにした。決して肌の色の議論ではない。 人に与える黒色の印象は,いい意…
男女の肌の露出度についてもう一度考える。数値化できることを目指す。 女性の場合は,肌の露出度が高いほど女性としての魅力を発揮する。攻撃体制と防御解除。これでは同等であるはずはなし。 - jeyseni's diary (hatenablog.com) 2020/12/12。男性へのアピ…
SARSの流行以来,2002年からずっと外出時にはワンタイムマスクをしてきた筆者が,悩んできたことが三つある。一つはヒゲが不織布の内側をこすることで毛羽立ちができることと,もう一つは息を強くするとマスクが鼻の穴や口に被って呼吸がしにくくなること,…
新型コロナウイルスの第三波拡大に対して、「これ以上、どんな対策があるのか。ワクチンの開発待ち」とコメントした。そして考えた。「そうだ、花粉症対策も取り入れてみよう」と。 花粉症対策の基本はマスクだが、あと二つもアイテムがあった。ゴーグルとワ…
沖縄のコザ中学校で,生徒のマスク着用を呼びかけるために先生が作った歌の話題が紹介されていた。「ノーマスク,ノーライフ」。軽妙なメロディーで,生徒の間でも歌われるようになり,校内に笑顔が戻ってきたという。 歌の効果もすばらしいが,筆者が注目し…