jeyseni's diary

「ジェイセニ」と呼んでください。

スポーツ

改めてオリンピック競技を考えてみた

今さらながら,オリンピックの競技についての筆者の意見である。1964年の東京オリンピックは,小学生の時に見た。我が家のテレビはまだ白黒のブラウン管テレビだった。「毎日グラフ」という写真雑誌を見て,日本選手団が鮮やかなオレンジと白の制服を着て整…

OFF PEAKな人は、もう出るな

タレントは嫌いである。テレビや舞台でしか活動せず、スポンサーの金で生きている。それをのさばらせているメディアも最悪である。地上波テレビは,どのチャンネルに回しても,タレント司会,タレントコメンテーター,そしてタレントゲストのプライバシーの…

関節は面白い--ねじりストレッチが実は効果大

筆者は子供のころから運動は苦手だった。走るのは遅い,腕力はない,運動神経も鈍い方だった。自転車もまともに乗れるようになったのは,小学校2年生ぐらいだったと思う。補助輪を付けて乗っていて,路地の角を曲がり切れず,補助輪に乗り上げて転倒して,膝…

新型コロナウイルスで「専門家」の問題点が噴出か

筆者は,モノづくりが好きで,子供のころから発明工夫展などに作品を出したりしていた。単に好きだった。親になってからも,子供たちの夏休みの工作の宿題の手伝いをするのが楽しかった。自分でいろいろと部屋の改造をするのも趣味だが,最近紹介されている…

女性の魅力と男性の魅力

フィギュアスケートの全日本選手権をテレビで観た。観客も席数の半分ぐらい入り,声を掛けない拍手とカードだけの応援だったが,選手との交流はできていたようだ。女子も男子も予想通りの紀平さんと羽生さんが優勝。これにジュニア優勝者やシニアになったば…

野球も嫌いである

野球も嫌いだ,という話をすることにする。筆者の生まれ育った時代と地域では,今のようにサッカーもなければテニスもなかった。バスケットボールもなかったから,球技といえば野球だけだった。当時から少年野球チームに入っている友人もいた。 筆者の野球経…

ついでに,土俵の盛り土をやめることを提案

相撲のことをとやかく言うわけではないが,力士の怪我が多すぎるように思う。 相撲の力士は,身体が柔らかいと聞いている。股割りは基本的に当たり前。ほかのスポーツであれば,器械体操,バレエぐらいしか思いつかない。身体の柔らかさが,怪我を防ぐと言わ…

相撲の「はたき込み」は禁じ手にすべき

相撲は,基本的に嫌いである。小学校4年生のころ,クラスメートと相撲をしたとき,筆者は押し相撲だけだったが,相手は土俵際で「うっちゃり」を決められて負けた。正直,そのときの悔しさは今も覚えているから不思議だ。そのクラスメートの名前も覚えている…