jeyseni's diary

「ジェイセニ」と呼んでください。批判ではなく提案をするのが生き甲斐です。

結婚

命がけの仕事をする覚悟はあるか--女性に問う

筆者は男性なので,物心がついたころには「トップを目指す」気持ちがどこかに芽生え,それが勉強や仕事,趣味につながり,現在に至っているのを感じている。別に結果が出ているわけではない。現在はいわば場末の会社での契約社員の仕事をしているが,それで…

当然やっかみですが,一流スポーツマンとの家庭構築は一筋縄ではないと思う件

米国のプロ野球リーグであるエンゼルスの大谷翔平選手が,日本人として2人目のMVP(最優秀選手)を獲得した。才能,努力,恵まれた体格と甘いマスク,そして日本人らしい礼儀正しさとイヤミのない受け答えなど,とにかく非の打ちどころがないようである。天…

「期間限定結婚契約」(たとえば30年満期)の提案

瀬戸内寂聴さんの死と女性の性への考え方--結婚は子供を産んで育てる場。世の中に無事送り出したら自分の人生を取り戻すために準備と勉強を - jeyseni's diary (hatenablog.com) 2021/11/19 と,瀬戸内寂聴さんの死に寄せてコメントしているうちに,「結婚制…

天皇家と華族と一般庶民の関係をそろそろ一掃するいい機会にしてほしい

眞子さんと小室圭氏の結婚が2021/10/26に成立し,昨日11/14に米国に移住した。あとは一般庶民と同じ立場での人生を送ることになるので,あえてコメントはしない。 考えてみると,かつて皇族や華族といえば,雲の上の存在であり,一般庶民との交流は皆無に等…

どうする小室氏,眞子さん。ニューヨーク司法試験不合格は,後出しジャンケン。

小室圭氏のニューヨーク司法試験の合格者リストに名前がなかったことが報じられた(2021/10/30)。追加合格の可能性もあるらしいと言われていたが,その線もなくなったようである。 入籍が10/26,その直前に,ニューヨーク州弁護士会が主催する学生を対象に…

空白の3年間は、穴埋めできるのだろうか

敬称が「眞子さん」に変わり、都内の賃貸マンションで小室圭氏との結婚生活が始まった。買い物はどうするのかとか、二人の一挙手一投足が一般メディアの報道になる。まさにパパラッチ状態である。 2021/10/26当日、夜になっても皇居上空には取材ヘリコプター…

強さを捨てた男、美しさを捨てた女

パラダイム・シフトである。男が強さという価値観を捨てること、女が美しさという価値観を捨てること。これによって、どこまで社会が変わるかを考えてみる。 男性の価値観としてこれまで考えられてきたのは,まず才能・能力である。次がコミュニケーション力…

結婚を再考する

秋篠宮眞子さまと小室圭氏の結婚プランが予定どおり進んでいる。盲目と打算に思える。眞子さまに複雑性PTSD と診断されたことも、結婚で改善されるとも思えない。一般論としての男女の結婚について、再考してみることにした。 眞子さまは,結婚に対して何を…

男のご褒美と我慢、女のご褒美と我慢

ご褒美がもらえるとうれしい。反対に「我慢しなさい」と言われると、シュンとなる。世の中、アメとムチである。 ほとんどの世界で、この「褒美」と「我慢」は男女共通である。勉強でも会社でも男女平等である。 ところがいざセックスとなると、男女で正反対…

オレだったら身を引くけどな(その方が格好いいと思うのだが)

いよいよ話題の人が帰国するらしい。年内に結婚をすることについて会見も開くと予想されている。 オレは惚れられている,と自惚(うぬぼ)れているのではないかと思ったりする。一般人が,皇族に惚れられるということは,ほとんど機会はない。皇族と親戚関係…